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【新しい“土器”をつくる?!】CGJ、中間市で挑む、新しい工芸産業『なかま焼』の創設へ向け、クラウドファンディングを本日5月21日より開始!
うつわお知らせ2026.05.22
『生産年齢人口が約34%激減したまちに、100年後の伝統工芸を。循環型の新しい工芸産業の創設を目指し、目標金額500万円に挑戦。』
株式会社Culture Generation Japan(以下CGJ)は、本日、2026年5月21日(木)13時より、福岡県中間市の歴史資源と土地の性質を活かし、中間市民と協働し創出する新たな地域産業『なかま焼』の窯業拠点新設およびプロダクト開発に向け、「READYFOR」にてクラウドファンディングを開始いたしました。
CGJはこれまで、飲食店向け和食器サブスクリプションサービス「CRAFTAL」や、役目を終えた器を次の使い手へつなぐリユース事業「旅皿」を展開し、“器の循環経済”の構築に取り組んできました。
日本では年間約15万トンの陶磁器が廃棄されていると言われています。大量生産・大量消費・大量廃棄が進む中、CGJは「誰が、どこで、どんな想いでつくったのかが見えるものづくり」を次世代へつなぐべく、器の“使う”だけでなく、“つくる”領域へ挑戦します。
『なかま焼』は、「CRAFTAL」「旅皿」とも連動し、製作された器は飲食店で実際に使われ、役目を終えた後も「旅皿」を通じて次の使い手へ受け継がれていくフローをつくります。つくる、使う、巡る——。『なかま焼』は、単なるブランドではなく、地域文化と産業を循環させる新しい工芸産業モデルを目指します。
『日本文化の源流から、次の100年へ。なぜ今、クラウドファンディングに挑むのか』
詳細は下記リンクこちらをタップください。
▶︎詳細はこちら(PRタイムス)▶︎クラウドファンディング「READYFOR」はこちら 6/30まで!なお、『なかま焼』の最初のプロダクトとなるデザインは、年齢やプロ・アマを問わず、2026年6月17日(水)まで一般公募を行っており、中間市での新産業づくりはすでに動き出しています。#カルチャージェネレーションジャパン #CulutureGenerationJapan #なかま焼 #福岡県中間市
